探偵の人探し調査

人探しを探偵に依頼する際の料金相場とトラブルを防ぐための注意点まとめ

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人探しを探偵に依頼したくても、探偵という聞きなれない業種柄、以下のような疑問や不安はつきものです。

「一体料金はいくらかかるの?」
「どんな方法で調査してくれるの?」
「大体どのくらいの期間で見つけてくれるの?」
「どこの探偵事務所に依頼したらいいの?」

自分でもできる人探しの方法」は以前にもご紹介しましたが、今回は探偵に依頼する際に、こうした疑問や不安の解消に役立ててもらうべく、人探しを探偵に依頼する際に役立つあらゆる知識をまとめましたので、ぜひ参考にご覧下さい。

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目次

人探しは探偵への依頼が有効|探偵が人探し可能なケース

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毎年8万人以上もの行方不明者がいるため、警察も全ての行方不明者の捜索にあたれていないのが現状です。(警察は命に危険がある特異行方不明者と判断されない限りは積極的に動いてくれません。)

参考
▶「捜索願を警察に届け出る際の知識と届け出た時の警察の対応
▶「捜索願いとは|捜索願いの届け出方法と不受理になるケース
▶「捜索願を出された人が成人の場合の警察の対応の真実

事件、事故、家出などを含むすべての行方不明者の統計では、1ヶ月~1年以内に発見される確率が8.1%、1年以上経過してから発見される確率は9.2%というデータを警察庁が発表しています。(参考:平成26年中における行方不明者の状況

そのため、失踪者の生存・死亡のボーダーラインは1週間と言われており、事件性が高い場合は警察へ依頼し、それ以外の場合や警察が動いてくれない時は探偵へ依頼するのが賢い人探しの方法と言えるでしょう。

とはいえ、探偵も全ての調査依頼を引き受けられるわけではありません。以下を参考に、まずは探偵が調査可能かどうかを確認してみましょう。

探偵が人探し可能なケース
  •   何年も会っていない元恋人や同級生を探したい場合
  •   家出した家族を探したい場合
  •   連絡がつかなくなってしまった友人を探したい場合
  •   生き別れになった家族を探したい場合
  •   迷子を探したい場合
  •   金銭を貸した相手を探したい場合
  •   浮気をして駆け落ち中の配偶者を探したい場合
  •   事件性が高い場合

※人ではありませんが、ペットの捜索も可能です

探偵が人探し不可能なケース
  •    DV(暴力)が原因で家出した配偶者を探したい場合
  •    ストーキング目的で探したい場合
  •    個人情報を流出させることが目的である場合

【関連記事】
初恋の人に会いたい!思い出のあの人を探して再会する方法
消息不明の友人を探す方法|警察があてにならない時の自力捜索の知識

 

自分のケースでは調査可能かどうか?無料相談を活用してたずねてみるのも良い方法です。

 

人探しを探偵に依頼した時の費用

人探しの依頼を行う上で最も気になるのは料金面だと思います。さっそく以下で探偵の料金の相場や、料金プランについて見ていきましょう。

参考▶「人探しの料金相場|人探しにかかる調査料金を抑える方法

 

探偵の人探し費用の相場は50~70万円

人探し費用は、平均すると一回の調査で50~70万円と言われています。

しかし探偵事務所によって「時間料金型」「パック料金型」「成功報酬型」など料金体系が異なり、どのような調査をどれだけ行いたいのかによっても変動するため、これといった決まりがあるわけではありません。

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時間料金型

1時間いくらと決められているプランです。調査する対象の情報をある程度つかめている場合、短時間で調査が終わる可能性も考えると時給で支払うこちらのプランがお得です。

パック料金型

「○時間○万円パック」というようにはじめから時間と支払う料金が決まっているプランです。長期に渡り調査する場合には数ヶ月のパックプランを用意してくれる探偵事務所への依頼がお得です。

成功報酬型

人探しが成功した場合に報酬金を支払うというプランです。もしも満足いく調査結果が得られなくても着手金は支払わなければなりません。「成功」とはどのようなケースを示すのかは事前によく確認しておきましょう。

原一探偵事務所の調査費用

人探し調査を含む全ての調査において、原一探偵事務所は以下の一律料金になります。こちらもひとつの目安として覚えておいてもらえたらと思います。

調査料金 80,000円~/1日
基本料金 40,000円

 

《1日のみの調査を依頼した場合の他社との比較》

原一探偵事務所 料金

(引用元:原一探偵事務所

【例】原一探偵事務所に3日間の人探し調査を依頼した場合の調査費用
80,000円×3日+40,000円=280,000円

 

調査員何人体制でどのような調査をするといくらかかるのか?無料相談を活用してお気軽にお問い合わせください。

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探偵の人探し費用が高額になるケース

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以下に該当する場合は、人探しの費用が高額になることがあります。

調査対象者の情報に乏しい場合

依頼主と対象者の関係が希薄、または疎遠である場合など、もともと所持している調査対象者の情報が乏しいまま調査を依頼すると調査の難易度が上がり長時間を要するため、調査費用も高額になるケースが多くあります。

調査期間が長い場合

調査期間が長引くほど費用は高額になってしまいます。例えば調査期間を1週間で依頼するのと2週間で依頼するのとでは、単純計算でおよそ倍の費用がかかってしまいますよね。

パック料金で安く済ませたいと思っても、制限時間内に調査が完了せずに延長した場合は、延長料金がかかってしまうこともあるので注意しましょう。

調査にあたる調査員の人数が多い場合

人探しに多くの人員が携わるほど、その分の人件費が加算され高額になっていきます。しかし、迅速な結果を求めるのであれば、人海ローラー作戦も必要になります。

調査を行う時間帯が深夜や早朝の場合

以下は人探し調査を行う探偵の一般的な1日のスケジュールです。

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しかし探偵は基本的に調査対象者の行動時間にあわせて調査を行うので「定時上がり」「一日8時間労働」といったような概念がなく、24時間稼働可能なケースが大半です。

中には日中ではなく深夜や早朝に調査を行う場合は特別料金を設定している探偵事務所もあります。

調査の進行にそもそもの問題がある場合

以下の場合だと、調査の難易度が高いというよりも調査そのものが行えない可能性があります。

この場合、強引に調査をお願いしても満足いく調査結果が得られないばかりか、費用だけが発生して終了してしまうことがあります。

  • 調査対象者がうつ病や認知症を患っている
  • 調査対象者が行方不明・音信不通になってから長時間が経過している
  • 調査対象者が自分の意思で失踪をした

 

探偵の人探し費用を安く抑える方法

人探しの費用を安く済ませたい場合は、以下を実践してみましょう。

調査対象者の情報を出来る限り提出する

探したい理由やいつから音信普通なのか、探すための手がかりなど、出来る限り正確な情報をたくさん伝えるようにしましょう。

手がかりが多ければ多いほど発見までが早くなり、そのぶんの調査費用金も抑えることができます。

調査を上手に途中で打ち切る

どれだけ人海戦術で行方を探しても、一向に本人と会えない・見つかりもしないという場合もあります。

このような場合はむやみやたらに歩き調査をするよりも、新たな情報が入るまで調査を打ち切り、また後日調査の続きを行うようにしたほうがお得です。

無料相談を利用する

探偵事務所が無料相談サービスを行ってくれている場合は積極的に活用しましょう。有料相談よりも費用を抑えられます。

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探偵の人探しの方法

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人探しを探偵に依頼すると、具体的にどのような方法で探してくれるのでしょうか?探偵事務所によって多少の違いはありますが、主な方法としては以下となります。

警察犬による人探し

警察犬学校で本格的な訓練を受けた警察犬(探偵犬、行方捜索犬などと呼ばれたりもします)を導入し、警察顔負けの人探しを行ってくれる探偵事務所も増えてきています。

警察だと、一大事でもない限り警察犬の出動はありませんが、探偵事務所の場合は依頼主が必要だと申し出ればすぐに警察犬を出動させることが出来、その優れた嗅覚で調査対象者の足取りを追うことが可能になります。

参考
▶「NEWSポストセブン
▶「RCL探偵事務所

関連人物の尾行・張り込み

インターネット上から個人情報を収集し、また、探偵独自のネットワークから行方不明事件と関係が深いとされる人物をピックアップし、その人物を尾行したり張り込みしたりして、行方に関する手がかりを掴みます。

周辺への聞き込み調査

調査対象者の周囲の人間や、行方不明と関与していると見られる人物に聞き込みをする、探偵業界用語で「直聴」(ちょくちょう)という方法があります。

また、ビラを作成して掲示したり配ったりといったことも探偵の行う人探し調査の一つです。

ただし、仮に誘拐などの事件に巻き込まれている場合、容疑者とみられる人物に直接聞き込みを行うことで調査対象者の身に危険が及んでしまうことがあるため、慎重に行うとされています。

ドローン調査

足場が不安定な場所や遭難の危険性が高い場所など、人が入ることが不可能な場所はドローンというラジコンのような機材を用いて上空から調査を行います。

※ドローン参考画像
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人探しが得意な探偵を探すときのポイント

人探し調査は探偵に依頼するほうが効率的であることはお伝えしたとおりですが、中でも人探し調査に注力している探偵に依頼したほうが、見つかる可能性はさらに高くなります。

ここではこうした探偵を探すときのポイントについていくつかお伝えします。

名のある探偵事務所か?

有名な大手探偵事務所であれば、浮気調査以外にも人探し調査や所在調査などにも注力しています。

また、大手は全国に拠点を設けていることも多く、これにより捜索範囲の拡大や、全国的な大掛かりな聞き込み調査も可能になります。

人探しの実績が多いか?

人探しの案件をどれだけこなしているのか、どれだけの実績があるのかも注目してみましょう。

また、探偵事務所の中には高い調査力や信頼性を買われ、再会をテーマにしたバラエティ番組などテレビ局側からの依頼を受けて調査協力をすることがあります。

こういった解決案件数やテレビ局への調査協力例や過去のなどは、主に探偵事務所の公式ホームページなどに書かれてあることが多いので参考にしてみましょう。

目安としては5万件以上の解決実績があれば、探偵事務所の中ではかなり実績が多い方だと言えます。

人探しに適した機材を導入しているか?

プロとして人探しを行うには、ただやみくもに歩き回るだけではいけません。足取りを掴むための最新鋭の機材を導入し、またそれをフルに使いこなせるだけの知識と経験が大切です。

樹海や人が立ち入れなそうな場所でも人探しが出来る機器を所持しているかどうかや、無人でカメラを設置できるか否かなども事前に問い合わせてみるのが良いでしょう。

調査員の数が多いか?

その探偵事務所にどれだけの調査員が属しているのかも重要なポイントです。人探しを行う場合、その調査に関わる人員が多ければ多いほど早く進行できます。

逆に言えば、所属している調査員の数が少ない、または時と場合によって導入できる人員に限界があるような探偵事務所では、早期発見は困難ということになります。

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探偵を装う悪質業者に注意|優良かどうかを見分けるポイント

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人探しに向いていないどころか、中には探偵を装った悪徳業者がいるのも事実です。こうした業者に引っかかることがないように、以下の点も依頼の際には重視しておきしょう。

チェックポイント 補足
探偵業の届出がされているか? 探偵は、探偵業法に基づいて国に届け出を行うことが義務づけられているので、無届業者は摘発の対象になります。暴力団員や前科者はこの届け出を行うことが出来ないようになっています。
行政処分を受けていないか? 公安委員会は、探偵業法違反等により営業停止命令・廃止命令等を行った探偵業者を公表しています。お住まいの地域の公安委員会が掲載している情報を見て優良な探偵事務所を探してください。
料金設定が極端ではないか? 料金相場と比較してみてあまりにも高額な料金設定であれば、一般的な料金相場を知らない人が多いのを良いことに、法外な料金を取ろうとする悪質な業者の可能性があります。
質問内容にきちんと答えてくれるか? 大まかな調査料金や調査方法などを質問しても全く教えてくれないのは、調査における基準があいまいだから説明が出来ないのか、または事前に説明すると自社にとって不都合が発生するからです。
誇大広告を出していないか? たとえどれだけ経験を積んだベテラン調査員であったとしても、調査に絶対はありません。見つかりにくいケースや調査そのものが行えないケースなど、都合の悪い部分もしっかり見せてくれる探偵事務所に依頼を行いましょう。

参考▶「悪徳探偵の実態|実際に起きた悪徳探偵による被害と対処法

 

人探しを探偵に依頼する必要のない人

探偵に依頼してまで人探しを行うべきかどうか、悩んでいらっしゃる方はとても多いです。

お伝えしたように探偵に調査を依頼するとなればそれなりの料金が発生しますから、悩むのは当然のことですし、自力で捜索して解決できるのであればそれにこしたことはありませんね。

以下は、人探しを探偵に依頼する必要性がそれほど高くないケースです。

  • 本人の安否を確認できており自力の捜索で発見に至る見込みがある
  • 本人と電話やメールのやりとりは出来ている
  • 本人とインターネット上では連絡を取り合える
  • 本人にはまだ会っていないが居場所の特定はできている

ただし、自己判断する前に“本当に調査しなくていいのかどうか”、“いつ本格的な捜索を開始したらいいのか”だけでも、調査のプロの意見を聞いてみるのが良いでしょう。

一人で悩まずに、現在の状況だけでもお聞かせ下さい。

 

自力で人探しをする方法とかかる費用

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もしも自力で人探しをする場合、何をしたら費用がいくらかかるのかについて解説します。

自力で人探しをする方法

プロには頼まず自分で人探しをする場合、主に以下の方法があります。

  • 私物を確認する
  • メールや電話で呼びかける
  • インターネット掲示板を活用する
  • SNSを活用する
  • ビラを作成して貼る
  • ナンバープレートを手掛かりにする
  • 住民基本台帳を閲覧する
  • 徒歩で足取りを追う

人探しというとやみくもに歩きまわるイメージをお持ちの方も多いかと思いますが、通信技術が進化した現代では人探しにインターネットを活用できます。

具体的なやり方に関しては以下の記事を参考にしてみて下さい。

参考▶「人探しの方法16選|自分でもできる人探しの方法とそのコツ

自力での人探しにかかる費用の相場

自分で人探しをする場合、基本的には交通費、パソコンの通信費程度しか費用は発生しません。

しかし、もしもビラを刷った場合はおよそ3万円、全国版の新聞に広告を掲載した場合はおよそ1万円の費用が発生します。

自力での人探しは限界も多い

単なるプチ家出の場合は自力で周囲の捜索を行う程度ですぐに発見できるかもしれませんが、自力での人探しは労力も時間もかかってしまいますし、行動範囲も限られてしまいます。

また、素人がむやみに人探しをしたばかりに二次災害や思わぬトラブルが発生してしまうケースもあります。

このように、自分で人を探すことは出来ても、プロの行う人探しとは大きな差があります。

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人探しを探偵に依頼する際によくある質問

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以下では、人探しにまつわる《よくある質問》についてまとめました。(参照元:原一探偵事務所 人探しに関するQ&A)

海外に住んでいる人の捜索は難しいでしょうか?

海外にも独自のネットワークがございます。 海外の場合は、地域やその国の国内状況、さらに時期によっても出てくる情報に違い場合があります。
外国人の場合、ご相談者様のお持ちの情報がどの程度正確な物であるのかにもよって出る答えが変わってきます。そもそも身分証やパスポートが偽物で、お話しにならなかった事もあります。
国内調査でも同じですが、調査はやってみなければわからない部分があります。一度、電話かメールでご相談下さい。
(引用元:原一探偵事務所

10年前の顔写真と氏名と住所で探し出せますか?

10年位前で名前と住所がわかっていれば判明する可能性は高いと思われます。
私たちは、40年以上前の人探し調査を行って本人の確認に至っています。

しかしながら、所在調査は肉親の方からの調査が中心になっており、関係筋のハッキリしない方からのご依頼はお断りするケースもございますので予めご承知下さい。
判明するか否かは、お客様側の情報量と探す相手が逃げているのか否かにより左右されます。
ごく最近まで連絡を取り合っていた相手であっても、本人が意図的に行方をくらませている場合と単に連絡不足から連絡先がわからなくなってしまった場合では(相手が逃げていない)経過した年月だけでは判断しにくいもがあります。
見積もり相談までは無料です。一度ご相談下さい。
(引用元:原一探偵事務所

養子に出されて離れ離れになった弟の行方はわかりますか?

承ります。
調査に必要な情報は多ければ多いほど発見につながります。
小さな情報でも解決への糸口となることが多くあります。
些細な情報でも構いませんので情報を集めてください。
弟さんの氏名・生年月日・住所(過去の居住地など)、
写真(古くても構いません。顔がはっきりわかるもの、全身が写っている写真など数枚)
使用していた車両の車種、ナンバー、電話番号、
趣味や嗜好などわかる範囲で構いません。
できるだけ多くの弟さんに関する情報を集めてください。
たとえ人探しのための資料、情報がそれほど揃えられなくても、
ご自分で捜し尽して発見できなくても、あきらめないで一度当社にご相談ください。

(引用元:原一探偵事務所

母親の行方を知りたいのですが、未成年でも契約できますか?

残念ながら未成年の方はお断りしております。
どなたか大人の方が代わりに契約をして頂く事は可能です。
これは当社に限った話ではありません、
民法 第5条第1項に「未成年者が法律行為をするには、その法定代理人の同意を得なければならない」と云う文言があり、未成年者は、原則として単独での法律行為が出来ないのです。
(引用元:原一探偵事務所

名前しか手がかりがなくても探せますか?

どんな些細な情報からでも調査は可能です。一度ご連絡下さい。
(引用元:原一探偵事務所

 

まとめ

事件性が高い場合は警察へ依頼する
警察が動いてくれない場合は探偵へ依頼する

人探しと言っても、どのような理由で誰を探したいのか、行方不明になってからどのくらい時間が経過しているのかによって適切な相談機関が異なるということは記載したとおりです。

本記事が、人探しを行いたい方にとって少しでもお役に立てれば幸いです。

 

お気軽に無料相談窓口からお問い合わせください

調査にはどのくらいの費用がかかるの?そもそも調査は本当に必要なのか?創業43年/実績100,000件以上の原一探偵事務所に相談してみませんか?

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